ダッシュボード
🕐 直近の予約(10件)
INOUTお名前人数登録日時
🔐 管理者として予約を追加

ゲストへの通知(LINE・メール)は一切送信されません。名前と Check-In 日のみ入力してください。

お名前 *
Check-In 日 *
泊数(任意)
利用人数(任意)
担当管理者 *
# IN ↕ OUT ↕ お名前 ↕ 人数 ↕ 管理者 ↕ 削除
🚫 利用不可日をカレンダーで選択

日付をクリックして利用不可を設定・解除し、「指定日にて確定」ボタンで通知を送信します。

📋 設定中の利用不可日一覧
設定された利用不可日はありません
📲 LINE 管理グループ登録

スタッフ・管理者はこのグループに参加することで、予約通知・連絡事項をリアルタイムで受け取ることができます。
QRコードをスキャンするか、ボタンから直接参加してください。

📱 QRコードでスキャン
LINE管理グループQRコード
スマートフォンのLINEアプリでスキャン
管理グループに参加
※ グループへの参加は管理者・スタッフのみに限定してください
👥 担当者管理

予約フォームの「予約で連絡する人」のラジオボタンに表示する名前を管理します。
変更はすぐに予約サイトのフォームに反映されます。

📋 現在の担当者一覧

🔴 ボタンをクリックして担当者を削除できます

➕ 担当者を追加
🔐 管理者パスワード変更
🚀 ダイレクトログイン
ONにするとパスワード画面をスキップして直接ログインします。
共用端末では使用しないでください。
⚙️ 高機能設定 LINE通知 / メール通知 / クラウド同期
💬 LINE通知設定(Messaging API)

予約の追加・削除・変更があったとき、公式アカウント(ボット)から登録したグループトークへプッシュ通知します。
チャネルアクセストークンはサーバー側(Cloudflare Workers のシークレット変数)で管理するため、管理画面への入力は不要です。

STEP 1 ── Cloudflare Workers をデプロイして URL を入力
① Worker の作成:Cloudflare Dashboard → Workers & Pages → 「Create Worker」
② コードを貼り付け:「Worker コードをコピー」ボタンのコードをエディタに貼り付けてデプロイ
③ シークレット設定:Worker の「Settings → Variables → Secrets」に以下を追加
 LINE_CHANNEL_TOKEN LINEチャネルアクセストークン
 FIREBASE_DB_URL Firebase Realtime Database の URL(例: https://xxx-rtdb.firebaseio.com)
④ Cron Trigger 設定:Worker の「Settings → Triggers → Cron Triggers」→「Add Cron Trigger」
 Cron 式: */1 * * * *(1分ごとに自動実行)
⑤ URL を入力:デプロイ後の https://<worker-name>.<subdomain>.workers.dev を下欄に保存
✅ Cron Trigger を設定すると管理画面を開かなくても予約・変更・削除が通知されます
STEP 2 ── 通知先グループを登録
通知を送るグループの ID を追加してください。グループ ID は LINE Developers Console の Webhook ログや、ボットをグループに招待した際の source.groupId で確認できます。
全送信先へ「テスト通知」を送信します
📋 最近の通知ログ(最大20件)
📧 メール通知設定

予約時に確認コード付きのメールをゲストへ送信します。
Cloudflare Workers のメール送信 Worker(Resend API を利用)を別途デプロイしてURLを設定してください。

STEP 1 ── Email Worker をデプロイして URL を入力
① Worker の作成:Cloudflare Dashboard → Workers & Pages → 「Create Worker」
② コードを貼り付け:「Email Worker コードをコピー」ボタンのコードを貼り付けてデプロイ
③ シークレット設定:Worker に以下を追加
 EMAIL_API_KEY = Resend の API キー(re_xxxxxxxxxx
 EMAIL_FROM = 送信元アドレス(下記参照)
④ URL を入力:デプロイ後の URL を下欄に保存
⚠️ EMAIL_FROM の設定
【テスト中】 onboarding@resend.dev — Resendの認証済みアドレス。Resend登録メールアドレス宛にのみ送信可(他のアドレスは403エラー)
【本番運用】 noreply@yourdomain.com — Resendダッシュボードの「Domains」でDNS認証が必要。認証済みなら任意の宛先に送信可
STEP 2 ── テスト送信
📋 最近のメール送信ログ(最大20件)
☁️ クラウド同期セットアップ(Firebase)
STEP 1 ── Firebase Realtime Database を作成
console.firebase.google.com でプロジェクトを作成
② 左メニュー「構築」→「Realtime Database」→「データベースを作成」
③ テストモード(read/write: true)を選択して開始
④ 表示された Database URL をコピー
 例:https://your-project-default-rtdb.firebaseio.com
STEP 2 ── Database URL を入力して保存
⚠️ 危険操作
以下の操作は取り消せません。実行前に必ずデータをCSV出力してバックアップしてください。
📂 CSVファイルから一括削除
CSV出力したファイルをアップロードすると、そのファイルに含まれる予約データを一括削除します。「予約番号」列で照合します。
📄
CSVファイルをクリックまたはドロップ
たきぎ工房の予約CSVのみ対応

🗑️ 全件削除
⚠️